サッカーW杯(6)

サムライ達は,パラグアイの前にPK戦の末敗れた.

かなり押し込まれていたが,日本のチャンスもいくつか作り
パラグアイの決定的なチャンスも防いだ事は素晴らしい.

延長を終えたとき,PK戦ならどちらに転んでもおかしくないと思った.

サムライ達はよく頑張った.
確実に力の差が縮まりつつあることを感じた.

明日からは純粋にサッカーを楽しませてもらう.

青いサムライたちよ,ご苦労様.
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小さな訪問者

工房の床にふと目をやると,
何か小さな生物がいる.

やや大きな蚊のようにも見えるが,
老眼が進行しつつある現在,
小さなものは近視の眼鏡を外して,
眼を近づけるのが手っ取り早い.
対象物から10~16cmくらいまでが
眼鏡なしで見える範囲である.

床にはいつくばって眼鏡を外して見ると,
何と7-8mmのカマキリであった.

一丁前に鎌も備えており,
ファイティングポーズを取っている.

顔を近づけても一向に動こうとはしないので,
カメラを向けた途端,動きが速くなった.
マクロでやっとこさ焦点を合わせて,撮影した.
たぶん生まれたばかりだと思うが,
なぜ工房に入ってきたのかはわからない.

何かほのぼのとしたものを感じ,
かわいいそのカマキリの赤ちゃんを
紙切れに載せ,屋外に運び,植木に放してやった.

20100629カマキリ
赤ちゃんカマキリ


後数時間で,パラグアイ戦が始まる.
サムライたちよ,夢の続きを見させてくれ.

小惑星探査機「はやぶさ」

旧聞になるが,
小惑星探査機「はやぶさ」の試料カプセルが
7年ぶりに日本に帰還したというニュースを耳にした.

イトカワのサンプルを採取して,
幾多の難関を克服し,
奇跡とも思われる帰還を果たした
(本体は大気圏突入で燃え尽きたが).

その採取されたサンプルが現在分析されていると言う.

想定可能な或いは想定外の
あらゆるトラブルを克服したこの探査機は,
まさにリスク管理の賜だろうと思われる.

この点は民主党政権と大きな違いだ.
マニフェスト不遵守,
行き当たりばったりで朝令暮改の前鳩山内閣,
これを他山の石として,
加えてこの「はやぶさ」の快挙を導いた考え方を見習って,
参院選後の菅内閣(存続すればだが)には
自らを磨き,是非とも国家再建に尽力して欲しい.


明日はいよいよパラグアイ戦.
サムライたちよ,
悔いのないように戦ってくれ.

20100628伊羅保グイ呑み
伊羅保グイ呑み 64φx51

陶芸家養成講座(5)

昨日で陶芸家養成講座が終了した.

最後の三日間は森裕紀先生が講師を勤めて下さったが,
教わった事は土練り,ロクロの土殺しと土取り,バイ挽きだった.
時間があっという間に過ぎ,六日間が終了したわけだが,
ロクロの勉強に移ってからは,特に時間の経過が早かった.
今後は,ひたすら教えていただいたことを
自分で復習することが必要だと思っている.

ところで,すでに読売新聞,徳島新聞には講座の受講記事が掲載されていたが,
最終日の講座の様子はテレビ鳴門が取材に来た.
私の家ではテレビ鳴門の番組は見えないので,
知人に録画をお願いしてみようと思っている.

20100626TV取材
テレビ鳴門の取材の様子

森行雄先生,田村栄一郎先生,森裕紀先生ありがとうございました.
また,このような機会を提供してくださった
鳴門市地域雇用創造協議会に感謝致します.

一生懸命練習して恥ずかしくない作品を作ります.


韓国は素晴らしい戦いぶりだったが,
ウルグアイに惜敗した.
特にスアレスの二発目は見事だった.

次は韓国の精神を引き継ぎ,
青いサムライたちが頑張って
アジアのサッカーの為に
一肌脱いでくれることを期待する.
でも,日本もアウェイ用のユニフォームになるのか.

サッカーW杯(5)

サムライジャパン,よくやった.

勝ち点6,得失点差2という結果を誰が予想しただろう.

デンマーク戦,とにかく誰がと言うより,全てのメンバーが機能していた.
こんな試合は滅多にない.

この試合の勝因はもちろん頑張ったチーム全体だが,
もうひとつ挙げるとすれば,私はオランダ戦でのシステムと結果だと思う.

これで日本は戦い方に自信を持ち,
一方デンマークは戦い方を絞らねばならなかった.

とにかくおめでとう.

次はパラグアイだ.
サンタクルス以外選手は知らないが,
一次予選の戦いを見ると
スピード,技術,戦術,かけひき(南米特有のずる賢さ)と
全てが備わっている.
戦いぶりを見て,優勝に絡むチームだと思った.

次の試合も応援するぞ.
いい戦いを見せてくれ.

陶芸家養成講座(4)

陶芸家養成講座の受講四日目である.

今日から三日間は森裕紀先生が講師を勤めて下さることになった.
森先生はまだ二十代後半のお年である.

森先生はまず今までの先入観念をキャンセルすることが必要だと仰った.
今日はまず二時間にわたる土練り(荒練り,菊練り,巻上げ)を教わった.
菊練りについては左右の手の動きと
その役割についてじっくりと教えてくださった.
今までは,それなりに自己流の菊練りをしていたが,
先生のご指摘に気をつけるとうまく行えるような気がしてきた.

20100624菊練り
森先生:反時計回りの菊練りにおける右手の働き

次に巻上げであるが,これも自己流の欠点がわかった.
巻上げもまだうまくできないが,更に練習の必要性を痛感した.

20100624巻上げ
森先生:巻上げの動き

ロクロは延べ上げ,延べ下げを一時間行った.
延べ下げのまずさを指摘され,コツを教えていただいた.
練習して一日でも早くできるようになりたい.
(泥漿の為に撮影ができなかった)


話題は変わるが,明日早朝にデンマーク戦が行われる.
サムライジャパンよ,試合後には動けなくなるまで動き続けて,
デンマークの右サイドからの攻撃を防いでくれ.
私は1-0の勝利を信じて応援する.

陶芸家養成講座(3)

陶芸家養成講座の受講三日目である.

昨日に引き続き田村栄一郎先生が講師を勤めて下さった.

土練りの練習の後,再度紐作りによる自由制作と
昨日の作品の削りを教わった.

早く作業を終えた人にはロクロによる
皿の成形を教えていただけるということで,
直径35cmほどの皿を挽く時の注意点等を
実技とともにご指導いただいた.

20100623大皿3
田村先生:延べ上げ下げの後,高台径に延ばす

20100623大皿4
田村先生:荒延ばし

20100623大皿6
田村先生:コテで仕上げ

20100623大皿8
田村先生:出来上がり

今まで大きい皿を挽くとなると,
なかなかうまく行かなかったが,
先生の仰ったことにいくつもヒントがあった.


私は今日の講座ではロクロを挽かなかったが,
自宅に帰り思い出しながら,復習してみた.
すると,完璧とは言えないまでも,
そこそこの径30cmあまりの皿が自分ひとりで挽くことができた.
少しうまくなったように感じた.

20100623大皿9
cozyの復習による自作皿


明日からの三日間は
TVチャンピオンで陶芸王選手権優勝の
森裕紀先生が講師を勤めてくださる.


話題は変わるが, 
韓国がW杯一次リーグを突破した.
見事な成績である.

我がジャパンブルーよ,
韓国に続き,是非とも勝ってくれ.
それにしても,デンマークの3番ケアの
累積出場停止が痛い.

陶芸家養成講座(2)

陶芸家養成講座の受講二日目だった.

今日から二日間は講師が大谷焼窯元・田村商事のの田村栄一郎先生となる.

20100622土練り_convert_20100622132635
田村先生の土練り指導

土練りの練習の後,紐作りで湯呑みとご飯茶碗を作った.
時間の余裕がある方は更にグイ呑みも作った.
経験者と殆ど経験のない方が一緒に受講したので,先生が教えにくそうだった.

20100622作品_convert_20100622132833
受講者の作品

最近は紐作りというと公募展用の大物作品しか作らないので,
湯呑みや茶碗を紐作りする事はむしろ新鮮に感じたが,
ロクロ成形とは異なるもどかしさも同時に感じた.
でも,これが全ての基本なので,
きっちりできないといけないなあと自分を見直した時間でもあった. 


余談になるが,今日講師を勤めてくださった田村先生は
先月六本木の国立新美術館で行われた日本新工芸展で
日本新工芸賞を受賞された.

たまたま同じ会場で開催されていた
ルーシー・リー展を見に行ったところ,
田村先生の作品が受賞されていることを知り,
展示を見せていただいた.

一ヵ月もたたないうちに,その先生のご指導を受けることになるとは,
その時は全く思ってもみなかった.

人の運命というのは本当に奇異なものだ.

陶芸家養成講座

鳴門市地域雇用創造協議会の主催する陶芸家養成講座の受講許可を頂いた.

昨日21日から26日土曜日までの6日間のセミナーが開始され,一日目を受講した.
講師は大谷焼窯元・森陶器の森行雄先生だった.

心構えや陶芸家となるために心に留め置かねばならないことなどの講義の後,
土作りの現場,職人による手捻りの大物作り,ロクロ作りと削り,6立方メートルの大窯などを見学させていただいた.

森先生が特に強調されたのは,以下の点だった.

1.焼き物を好きであれ
2.感性を磨け
3.継続すること

今日から二日間は田村栄一郎先生による実習となる.


土作り_convert_20100621165107
森陶器:土作り現場見学 中央が森先生

ロクロ見学_convert_20100621165417
森陶器:ロクロ見学 受講者中心で職人のロクロが写っていない

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森陶器:6立米の大窯と高さが約1.4mの大甕

父の日

子供たちから相次いで父の日のプレゼントが届いた.

上の娘からはルイ・ロデレールのシャンパン,下の娘からは地ビールの詰め合わせだった.

父の好みをわかってくれている子供たちよ,ありがとう.

ゆっくり楽しませてもらうよ.  

シャンパン_convert_20100620135852
ルイ・ロデレール ブリュット・プルミエ

ビール_convert_20100620140033
軽井沢高原ビール他

サッカーW杯(4)

オランダ戦が終わった.

日本代表はよく頑張った.
テレビの前で前半の戦いに小躍りし拍手した.
もっと得点されていてもおかしくなかった.
一次リーグ通過のために考えていた自分なりのシナリオ通りだった.

次はデンマーク戦.
カメルーンvsデンマーク戦はカメルーンに勝って欲しかった.

デンマークは勝って勢いがあるが,次の戦いで勝った方が一次リーグを突破できるわけだから,引き分けではなく,勝ちで次に進んで欲しい.
日本ではデンマークチームのベントナーばかりが注目されているようだが,小野とコンビを組んでいたトマソンも怖い.

いずれにしてもデンマークはラウドルップ兄弟始め,有名選手を数多く輩出しており,レベルは非常に高い.
FIFAランクも格上なので,相手にとって不足はない.
25日の朝は早起きして応援するつもりだ.

グイ呑み
グイ呑み 58φx48

香川県展

先日,香川県に住む友人から明日20日まで第75回香川県美術展覧会(県展)が行われているので,見に来ないかとお誘いいただいた.

今日,家内と一緒に会場の香川県文化会館を訪問した.
会場は,以前伝統工芸展が行われていたので,何度も訪れたことがあったが,県展は初めてだった.
展示された陶芸の作品はそれほど多くはなかったが,比較的オブジェが多く,徳島県展と比較して芸術性がとても高いと感じた.
良い勉強をさせてもらい,友人からの電話をとても有難かったと改めて思っている.

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香川県文化会館

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ハンドアウトの香川県知事賞作品  

ところで,讃岐と言えば当然うどんである.
県展の後は,屋島の有名うどん店わら家で美味しいうどんを満喫した.

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わら家の釜あげ
 
うどんの麺は近所のてんやのうどんの方が好きだが,出汁のおいしさは特筆ものだと思っている.

後少しでオランダ戦が始まる.頑張ってくれ~ぇ.

サッカーW杯(3)

韓国がアルゼンチンに惨敗した.

しかしながら,前半終了間際の韓国17番イチョンヨンの出足はすばらしく,見事に一点を返した.
後半のパクチソンからの絶妙パスを受けた19番ヨムギフンのシュートが入っていれば,韓国の流れになり,引き分けに持ち込めたかも知れないが,流れはアルゼンチンに行ってしまった.

タレント揃いのアルゼンチン相手では,韓国のシステムが全て完璧に機能しても,勝つことは難しかったのかも知れない.
引いてゴール前を固め,韓国を前がかりにしておいて,メッシらのスピードで一気に裏を狙うアルゼンチンの作戦にしてやられた.

これでオーストラリア,韓国と強豪に屈したわけだが,今後のアジアの出場枠を確保するためにも,日本がオランダに善戦することを望む.

サッカーW杯(2)

日本代表よくぞやってくれました.

第一戦がいかに大切かはわかっていたんですが,
最近の戦いぶりを見ていて,
とても勝てるという気がしていませんでした.

でも,雨あられの攻撃に耐えた守備陣,川島,すばらしかった.
得点に絡んだ松井,大久保,本田はもちろんのことですけどね.
勝因の一つは舐めてかかられたことでしょうか.
次のオランダにも舐めてかかられたいですね.
でも,大事なところでボールがキープ出来ないのはオランダには通用しないですね.

デンマーク対オランダ戦の二点目はスナイデルの抜群のスルーパスでしたけど,
デンマークのDF3番がさぼらなければ,カイトの得点はなかったですね.
デンマーク戦でもあのケアーが出て同じことをしてくれることを期待します.

とにかく,泥臭くてもいいから全員サッカーで頑張って欲しい.
勝てるに越したことはないけど,
周到な準備をして,いい戦いだったと思える試合を期待している.

サッカーW杯

先週末,2010サッカーワールドカップが開幕し,すでに何試合かが終わった.

あと,数時間すれば,ジャパンブルーがカメルーンと戦うことになる.

日本の悲願であったワールドカップ出場が決まった1997年のジョホールバルのイラン戦の後,涙が止まらなかったことが今さらのように思い出される.
あれ以上の感情の高ぶりをスポーツから得たことはなかった.

あの感動をぜひもう一度味わいたいものだ.

結晶釉タンブラー

ちぇらみか・しげみの長尾さんの結晶釉青タンブラー弁花タンブラーを見せていただくため,図々しくもお家に伺わせて頂いた.

数年前の長尾さんの個展で私は長尾さんを遠目で拝見していたが,当時は言葉を交わさせていただく事もなかったため,今回が初対面のようなものだった.
予想していた通り,かわいい方だった.

タンブラーも見事で青の結晶釉は私の追い求めているものそのものだった.
長時間陶芸のことなどを話し,楽しい時間を過ごさせていただいた.

長尾さんの器を見て,私も今以上に丁寧な仕事をしなければと思った.
我が家に持ち帰ったこの子たちを大切にしたいと考えている.

青結晶釉タンブラー

キス釣り

陶芸に打ち込むようになってから釣りに出向くことが少なくなった.

昨日久々にキス釣りに行った.
もうすぐ梅雨だが天気はよさそうだし,潮回りを調べると丁度大潮だったので,夜明けから和田島に出かけた.

釣り始めてから半時間ほどで大きなアタリがあり,25cmの大物を釣り上げた.
全部で数は10匹ほどだったが,20cmオーバーが4匹混じり,ウォーミングアップとしては上々の出来だった.

夕食は当然ながら好物の焼き造りだった.
三枚に下ろし,腹骨を取り,皮目をバーナーで焼き,氷水で荒熱を取り,斜め切りにしたら簡単に出来上がり,皮目の上品なうまみが楽しめた.

ああ,やっぱり釣りはいいなあ.

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実寸24.6cmのキス

ニンジン

私の住んでいる町は,ニンジンの特産地である.

畑でニンジンの収穫を終え,つい先日まで通常の流通ルートに乗らない規格外のニンジンが抜かれたまま,畑にごろごろと転がっていた.
出荷しても,諸経費が上回り赤字計上となるからだろう.
私の眼には非常にもったいないと写るが,仕方ないのかもしれない.

先日,規格外の野菜を都市部に出荷販売したところ,安さも手伝って捨てられるはずのものが馬鹿売れしているとの新聞記事を読み,同じ空しさを感じた.
先割れせず真っ直ぐの太ったニンジンでなければ納得できない消費者もいれば,規格外でも飛びつく人もいる.
売り手の企画・コンセプトと買い手の意図が一致さえすれば,このような無駄もなくなる.
太陽の恵みを受けて大きく育てられた野菜が,その形状のためにヒトの口に入らず,違った運命を辿る.

町外ではすでに田植えを終えたところは多いが,我が町では,ニンジン畑から水田へと急ピッチで衣替えをするため,規格外ニンジンがトラクターで鋤込まれ,土に戻されていく.

店頭に並べられても,売れ残って廃棄される美形の野菜よりは,地球に対する貢献度は上かもしれないが,買い手はいくらでもいるのだから,世のシステムがもっとうまく廻らないものかと考えてしまう.

ホタル

車で15分ほどの大谷川にホタルを見に行った.
大谷は徳島で唯一の陶業地である.
その大谷の地を二分するように大谷川が流れている.

ホタルの発する光はいつ見ても幻想的で飽きを感じさせない.
毎年この時期に行くが,1視野に10匹以下と今年はすこし少なく感じた.
その原因が何なのかはわからない.
ただ,カジカの鳴き声は今年もせせらぎに響いており,
ホタルの光とともに心を和やかにしてくれた.

ホタルと言えば子供の頃を思い出す.
夕食の後,暗くなるのを待って,
家の前を流れる小川に行くと,無数のホタルが舞っていた.

それを藁籠に入れ,持ち帰って,寝床のある蚊帳の中に放った.
そうして,蛍の光を見ながら床についた.

朝になって,ホタルが蚊帳の中で見つかった記憶はほとんどない.
いつもどこに行ったのだろうと探すが,帳尻が合わなかった.

今考えると,その当時は何かしら,時間がゆっくり流れていたように感じる.

ブログの開設

はじめまして.

pottery cozy でぇーす.

今日からブログ始めます.

工房/宏磁窯(こうじがま)に繰り広げられるドタバタを綴って行きたいと思います.
プロフィール

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Author:pottery cozy
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陶工房/宏磁窯の他愛ない出来事を綴ります

ニックネーム:pottery cozy
都道府県:徳島県
性別:男性
血液型:AB
その他:1951年生まれ,射手座

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